映画と原作の矛盾
ドラゴンボールにおいて、たくさんある原作と映画の矛盾・・・。
ここでは、それらを掲載しています。
基本映画はパラレル設定なので矛盾点はいくつもあります。
映画の敵の強さは、映画製作開始時の原作の敵と
同じくらいの強さで設定されているようです。
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| サイヤ人の人数 |
|---|
| ■原作では、フリーザに惑星ベジータが破壊された後、サイヤ人は、ラディッツ・ナッパ・ベジータ・悟空(カカロット)・(孫悟飯)しかいないことになっています。 ●映画では、伝説の超サイヤ人として、ブロリー・パラガスが登場しています。 「地球まるごと超決戦」では、ターレスが登場しています。 |
| トランクスの剣 |
| ■原作では、(悟空が死んだ)未来から来たトランクスが剣を持っています。 ●映画では、トランクス(少年時代)がタピオンから剣をもらう時、悟空が普通に生きています。 |
| 人造人間 |
| ■原作では、人造人間15号までは全て処分した。 ●映画では、人造人間13号・14号・15号が登場しています。 |
| 人造人間A |
| ■原作では、ゲロが13号〜15号は欠陥があったといっていた ●一体どこに欠陥があったのでしょう? |
| ガーリックJr. |
| ■アニメの声優は、千葉繁さん。 ●映画の声優は、神谷明さん。 |
| 悟飯の尻尾 |
| ■ベジータ戦後、悟飯の尻尾は生えない。 ●「地球まるごと超決戦」で、悟飯の尻尾が生えています。 ●「とびっきりの最強対最強」でも尻尾が生えています。 |
| ターレスはエリート |
| ■限られたエリート戦士のみ、パワーボールを作ることができる。 ●ターレスもパワーボールを作れたということはエリート戦士だったのか。 |